営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 3億1600万
- 2018年6月30日 +28.8%
- 4億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△317百万円には、セグメント間取引消去33百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△350百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/09 15:08
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸不動産事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△334百万円には、セグメント間取引消去36百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△371百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/09 15:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 工業製品・エンジニアリング事業領域では、電力業界における火力発電所のメンテナンス需要は全国的に底堅く推移しましたが、造船業界では国内各造船所の建造隻数は減少傾向が続きました。2018/08/09 15:08
このような環境の下、当社グループは「2020中期経営計画(2018年度~2020年度)」に基づき、労働生産性の向上、積極的な開発・投資、事業領域の拡大に取り組み、企業価値の向上に努めてまいりました。その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は完成工事高3,520百万円を含み8,635百万円(前年同期比6.4%増収)、営業利益407百万円(前年同期比28.7%増益)、経常利益364百万円(前年同期比46.7%増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益282百万円(前年同期比72.4%増益)となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。