売上高
連結
- 2017年12月31日
- 3500万
- 2018年12月31日 +14.29%
- 4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)2019/02/07 15:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 1 売上高の季節的変動2019/02/07 15:05
前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 工業製品・エンジニアリング事業領域では、造船業界における国内各造船所の建造隻数は減少傾向が続きましたが、電力業界では火力発電所のメンテナンス需要が全国的に底堅く推移しました。2019/02/07 15:05
このような環境の下、当社グループは「2020中期経営計画(2018年度~2020年度)」に基づき、労働生産性の向上、積極的な開発・投資、事業領域の拡大に取り組み、企業価値の向上に努めております。その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は完成工事高12,159百万円を含み28,816百万円(前年同期比8.8%増収)、営業利益2,127百万円(前年同期比39.4%増益)、経常利益2,033百万円(前年同期比47.0%増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,297百万円(前年同期比74.3%増益)となりました。
セグメント別の経営業績は以下のとおりであります。