営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 15億2500万
- 2018年12月31日 +39.48%
- 21億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△904百万円には、セグメント間取引消去118百万円、各報告セグメントに配分し ていない全社費用△1,022百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/07 15:05
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸不動産事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△949百万円には、セグメント間取引消去117百万円、各報告セグメントに配分し ていない全社費用△1,067百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/07 15:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 工業製品・エンジニアリング事業領域では、造船業界における国内各造船所の建造隻数は減少傾向が続きましたが、電力業界では火力発電所のメンテナンス需要が全国的に底堅く推移しました。2019/02/07 15:05
このような環境の下、当社グループは「2020中期経営計画(2018年度~2020年度)」に基づき、労働生産性の向上、積極的な開発・投資、事業領域の拡大に取り組み、企業価値の向上に努めております。その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は完成工事高12,159百万円を含み28,816百万円(前年同期比8.8%増収)、営業利益2,127百万円(前年同期比39.4%増益)、経常利益2,033百万円(前年同期比47.0%増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,297百万円(前年同期比74.3%増益)となりました。
セグメント別の経営業績は以下のとおりであります。