構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 2000万
- 2020年3月31日 -10%
- 1800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は建物が10~45年、構築物が10~35年、機械及び装置が4~12年、工具、器具及び備品が3~15年であります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/29 9:36 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※7 有形固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2020/06/29 9:36
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 ― 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 2 0 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として定額法を採用しております。2020/06/29 9:36
なお、主な耐用年数は建物及び構築物が7~45年、機械装置及び運搬具が4~12年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として定額法を採用しております。2020/06/29 9:36
なお、主な耐用年数は建物が10~45年、構築物が10~35年、機械及び装置が4~12年、工具、器具及び備品が3~15年であります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は建物及び構築物が7~45年、機械装置及び運搬具が4~12年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/29 9:36