営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 5億300万
- 2020年6月30日 -19.68%
- 4億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△375百万円には、セグメント間取引消去34百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△409百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/08/11 16:08
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸不動産事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△345百万円には、セグメント間取引消去26百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△371百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/11 16:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 工業製品・エンジニアリング事業領域では、民間設備投資の減少により国内外で市況の鈍化が続きました。2020/08/11 16:08
このような環境の下、当社グループは「2020中期経営計画(2018年度~2020年度)」に基づき、労働生産性の向上、積極的な開発・投資、事業領域の拡大に取り組んでまいりました。また、新型コロナウイルス感染症の対応策として、お取引先や関係者および当社グループ従業員の安全と健康を最優先として対面による営業活動の自粛、テレワーク、時差出勤等を実施すると共に、生産効率の向上やコスト削減施策により企業価値の向上を推進いたしました。しかしながら、新型コロナウイルス感染症の影響を補うには至らず、当第1四半期連結累計期間の売上高は完成工事高4,367百万円を含み8,603百万円(前年同期比0.8%増収)、営業利益404百万円(前年同期比19.7%減益)、経常利益413百万円(前年同期比15.6%減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益261百万円(前年同期比18.9%減益)となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。