営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 7億7500万
- 2021年12月31日 -22.06%
- 6億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,005百万円には、セグメント間取引消去88百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,094百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/02/09 15:03
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸不動産事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△950百万円には、セグメント間取引消去90百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,040百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/09 15:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 工業製品・エンジニアリング事業領域では、民間設備投資の減少により国内外で市況の鈍化が続きました。2022/02/09 15:03
このような環境の下、当社グループは「2023中期経営計画(2021年度~2023年度)」に基づき、「次への飛躍を目指し、あらゆる生産性を向上する」をグループスローガンに掲げ、コロナ禍前の利益水準への早期回復に取り組んでおります。最終年度となる2023年度には売上高43,000百万円、営業利益3,000百万円の達成を目指しております。
当第3四半期連結累計期間の売上高は完成工事高12,512百万円を含み26,121百万円(前年同期比1.2%増収)、営業利益604百万円(前年同期比22.1%減益)、経常利益664百万円(前年同期比23.9%減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益141百万円(前年同期比55.1%減益)となりました。