構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 1600万
- 2022年3月31日 -43.75%
- 900万
有報情報
- #1 事業撤退損、特別損失(連結)
- なお、減損損失の内訳は下記のとおりです。2022/06/30 11:44
当社グループは、事業用資産については、事業所単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(百万円) 埼玉県熊谷市 製造設備 建物及び構築物 48 機械装置及び運搬具 94 その他 1
上記設備については、事業撤退後の利用計画がないため、帳簿価額を当該資産の回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として事業撤退損に含めております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定額法を採用しております。2022/06/30 11:44
なお、主な耐用年数は建物及び構築物が7~45年、機械装置及び運搬具が4~12年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2022/06/30 11:44
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 1 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として定額法を採用しております。2022/06/30 11:44
なお、主な耐用年数は建物が10~45年、構築物が10~35年、機械及び装置が4~12年、工具、器具及び備品が3~15年であります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)