営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 3億9300万
- 2022年9月30日 +35.88%
- 5億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 管理費であります。2022/11/09 15:02
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業を含んでお
ります。
2 セグメント利益の調整額△682百万円には、セグメント間取引消去59百万円、各報告セグメントに配分し
ていない全社費用△741百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般
管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/09 15:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 工業製品・エンジニアリング事業領域では、環境・エネルギー事業の分野において大口案件が少なく需要が減少いたしましたが、船舶、プラント、保温・築炉の3事業の分野においては、需要は堅調に推移いたしました。2022/11/09 15:02
このような事業環境の下、当社グループは2023年度を最終年度とする「2023中期経営計画(2021年度~2023年度)」を策定し、「次への飛躍を目指し、あらゆる生産性を向上する」をグループスローガンに掲げ、コロナ禍前の利益水準への早期回復に取り組んでおります。また、最終年度となる2023年度には売上高43,000百万円、営業利益3,000百万円の達成を目指しております。
当第2四半期連結累計期間の売上高は19,258百万円(前年同期比14.2%増収)、営業利益534百万円(前年同期比35.8%増益)、経常利益619百万円(前年同期比46.2%増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益330百万円(前年同期比699.2%増益)となりました。大幅な増収の主な要因は、仕掛工事物件の増加(前年同期比50.7%増加)によるものとなります。