構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 900万
- 2023年3月31日 +211.11%
- 2800万
有報情報
- #1 事業撤退損、特別損失(連結)
- なお、減損損失の内訳は下記のとおりです。2023/06/30 10:12
当社グループは、事業用資産については、事業所単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(百万円) 埼玉県熊谷市 製造設備 建物及び構築物 48 機械装置及び運搬具 94 その他 1
上記設備については、事業撤退後の利用計画がないため、帳簿価額を当該資産の回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として事業撤退損に含めております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定額法を採用しております。2023/06/30 10:12
なお、主な耐用年数は建物及び構築物が7~45年、機械装置及び運搬具が4~12年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2023/06/30 10:12
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 0 百万円 13 百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 2 〃 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ1,855百万円増加し19,006百万円となりました。この主な要因は完成工事未収入金及び契約資産が増加したこと等によるものです。2023/06/30 10:12
固定資産は、前連結会計年度末に比べ92百万円増加し19,172百万円となりました。この主な要因は建物及び構築物及び建設仮勘定が増加した一方で繰延税金資産が減少したこと等によるものです。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ1,525百万円増加し15,327百万円となりました。この主な要因は支払手形及び買掛金、短期借入金が増加したこと等によるものです。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として定額法を採用しております。2023/06/30 10:12
なお、主な耐用年数は建物が10~45年、構築物が10~35年、機械及び装置が4~12年、工具、器具及び備品が3~15年であります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)