四半期報告書-第19期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
事務所の移転に伴い全社に区分された遊休資産の帳簿価額を当該回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において51百万円であります。
(固定資産に係る重要な減損損失)
事務所の移転に伴い全社に区分された遊休資産の帳簿価額を当該回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において51百万円であります。