訂正有価証券報告書-第16期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
5 財務制限条項
前連結会計年度(平成27年3月31日)
連結財務諸表提出会社は資金の効率的な調達を行うため、シンジケーション方式長期借入契約、及びシンジケーション方式コミットメントライン契約を締結しており、これらの契約には下記の財務制限条項が付されております。財務制限条項に抵触し、かつ多数貸付人から要求がある場合は当該契約の元利金、清算金等を支払うことになっております。
(1) 平成25年3月26日付シンジケート・ローン契約
(2) 平成26年3月26日付シンジケート・ローン契約
(3) 平成27年2月24日付シンジケート・ローン契約
(4) 平成27年3月26日付コミットメントライン契約
以上の契約にかかる財務制限条項
① 各年度の決算期及び第2四半期の末日における連結、単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持すること。
② 連結、単体とも2期連続して経常損失を計上しないこと。
③ 各年度の決算期及び第2四半期の末日における有利子負債が連結で280億円以下、単体で230億円以下であること。
当連結会計年度(平成28年3月31日)
連結財務諸表提出会社は資金の効率的な調達を行うため、シンジケーション方式長期借入契約を締結しており、当該契約には下記の財務制限条項が付されております。財務制限条項に抵触し、かつ多数貸付人から要求がある場合は当該契約の元利金、清算金等を支払うことになっております。
(1) 平成25年3月26日付シンジケート・ローン契約
(2) 平成26年3月26日付シンジケート・ローン契約
(3) 平成27年2月24日付シンジケート・ローン契約
(4) 平成28年3月28日付シンジケート・ローン契約
以上の契約にかかる財務制限条項
① 各年度の決算期及び第2四半期の末日における連結、単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持すること。
② 連結、単体とも2期連続して経常損失を計上しないこと。
③ 各年度の決算期及び第2四半期の末日における有利子負債が連結で280億円以下、単体で230億円以下であること。
前連結会計年度(平成27年3月31日)
連結財務諸表提出会社は資金の効率的な調達を行うため、シンジケーション方式長期借入契約、及びシンジケーション方式コミットメントライン契約を締結しており、これらの契約には下記の財務制限条項が付されております。財務制限条項に抵触し、かつ多数貸付人から要求がある場合は当該契約の元利金、清算金等を支払うことになっております。
(1) 平成25年3月26日付シンジケート・ローン契約
| 当連結会計年度末残高 | 1,350百万円 |
(2) 平成26年3月26日付シンジケート・ローン契約
| 当連結会計年度末残高 | 2,800百万円 |
(3) 平成27年2月24日付シンジケート・ローン契約
| 当連結会計年度末残高 | 1,800百万円 |
(4) 平成27年3月26日付コミットメントライン契約
| 融資枠契約の総額 | 2,500百万円 |
| 当連結会計年度末実行残高 | ―百万円 |
以上の契約にかかる財務制限条項
① 各年度の決算期及び第2四半期の末日における連結、単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持すること。
② 連結、単体とも2期連続して経常損失を計上しないこと。
③ 各年度の決算期及び第2四半期の末日における有利子負債が連結で280億円以下、単体で230億円以下であること。
当連結会計年度(平成28年3月31日)
連結財務諸表提出会社は資金の効率的な調達を行うため、シンジケーション方式長期借入契約を締結しており、当該契約には下記の財務制限条項が付されております。財務制限条項に抵触し、かつ多数貸付人から要求がある場合は当該契約の元利金、清算金等を支払うことになっております。
(1) 平成25年3月26日付シンジケート・ローン契約
| 当連結会計年度末残高 | 270百万円 |
(2) 平成26年3月26日付シンジケート・ローン契約
| 当連結会計年度末残高 | 1,680百万円 |
(3) 平成27年2月24日付シンジケート・ローン契約
| 当連結会計年度末残高 | 1,800百万円 |
(4) 平成28年3月28日付シンジケート・ローン契約
| 当連結会計年度末残高 | 1,700百万円 |
以上の契約にかかる財務制限条項
① 各年度の決算期及び第2四半期の末日における連結、単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持すること。
② 連結、単体とも2期連続して経常損失を計上しないこと。
③ 各年度の決算期及び第2四半期の末日における有利子負債が連結で280億円以下、単体で230億円以下であること。