バルカー(7995)の建設仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 1億6500万
- 2009年3月31日 +148.48%
- 4億1000万
- 2010年3月31日 -94.63%
- 2200万
- 2011年3月31日 +999.99%
- 3億4200万
- 2012年3月31日 +37.72%
- 4億7100万
- 2013年3月31日 -52.87%
- 2億2200万
- 2014年3月31日 +29.73%
- 2億8800万
- 2015年3月31日 -77.43%
- 6500万
- 2016年3月31日 +156.92%
- 1億6700万
- 2017年3月31日 -40.72%
- 9900万
- 2018年3月31日 +187.88%
- 2億8500万
- 2019年3月31日 +103.16%
- 5億7900万
- 2020年3月31日 -30.74%
- 4億100万
- 2021年3月31日 +109.98%
- 8億4200万
- 2022年3月31日 -69%
- 2億6100万
- 2023年3月31日 +177.78%
- 7億2500万
- 2024年3月31日 +181.38%
- 20億4000万
- 2025年3月31日 +211.57%
- 63億5600万
- 2026年3月31日 -54.04%
- 29億2100万
個別
- 2009年3月31日
- 100万
- 2013年3月31日 ±0%
- 100万
- 2014年3月31日 +100%
- 200万
- 2016年3月31日 +50%
- 300万
- 2019年3月31日 -100%
- 0
- 2020年3月31日
- 0
- 2021年3月31日
- 800万
- 2022年3月31日 +550%
- 5200万
- 2023年3月31日 +55.77%
- 8100万
- 2024年3月31日 -3.7%
- 7800万
- 2025年3月31日 +98.72%
- 1億5500万
- 2026年3月31日 +692.26%
- 12億2800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、ソフトウエア並びに建設仮勘定の合計であります。2026/06/16 16:00
2 主要な設備で現在休止中のものはありません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2. 当期増加額の主な内訳は、次のとおりであります。2026/06/16 16:00
建物 奈良工場棟外壁等リノベーション 82百万円 ワークポッド 36百万円 建設仮勘定 ウェルビーイングイノベーションスクエア 1,164百万円 ソフトウエア デジタルサービスシステム 233百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は479億7千万円となり、15億4千万円増加しました。この主な要因は、原材料及び貯蔵品の増加11億7千1百万円、売掛金の増加10億1百万円、商品及び製品の増加3億6千7百万円、未収入金の減少11億3千9百万円、受取手形の減少6億5千8百万円、電子記録債権の減少3億4千9百万円等によるものであります。2026/06/16 16:00
有形固定資産は235億7千9百万円となり、9億5千5百万円増加しました。この主な要因は、建物及び構築物の増加29億4千5百万円、機械装置及び運搬具の増加14億2千6百万円、工具、器具及び備品の増加9千3百万円、建設仮勘定の減少34億3千4百万円等によるものであります。無形固定資産は38億7千2百万円となり、19億9千5百万円増加しました。この主な要因は、顧客関連資産の増加12億8千3百万円、のれんの増加7億8千3百万円等によるものであります。投資その他の資産は79億8千3百万円となり、10億9千1百万円増加しました。この主な要因は、退職給付に係る資産の増加7億9千8百万円、投資有価証券の増加2億4千万円等によるものであります。それらの結果、固定資産は354億3千5百万円となり、40億4千2百万円増加しました。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ25億8千5百万円増加し、298億8千7百万円となりました。流動負債は158億2千4百万円となり、27億4千5百万円減少しました。この主な要因は、短期借入金の減少13億5百万円、1年内返済予定の長期借入金の減少8億6千4百万円、支払手形及び買掛金の減少7億6千万円等によるものであります。