- 7995
- 2026/09/02
- 時価
- 1209億円
- PER 予
- 13.1倍
- 2010年以降
- 6.43-42.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.03倍
- 2010年以降
- 0.59-1.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.09%
- ROE 予
- 15.52%
- ROA 予
- 10.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建設仮勘定
連結
- 2021年3月31日
- 8億4200万
- 2022年3月31日 -69%
- 2億6100万
個別
- 2021年3月31日
- 800万
- 2022年3月31日 +550%
- 5200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、ソフトウエア並びに建設仮勘定の合計であります。2022/06/22 13:29
2 主要な設備で現在休止中のものはありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産につきましては、総資産が前連結会計年度末に比べ75億8百万円増加し、602億円となりました。流動資産は349億3千5百万円となり、52億3千7百万円増加しました。この主な要因は、売掛金の増加23億9千4百万円、原材料及び貯蔵品の増加9億4千9百万円、商品及び製品の増加5億5千6百万円、仕掛品の増加3億5千万円、電子記録債権の増加1億8千8百万円、受取手形の増加1億9百万円等によるものであります。2022/06/22 13:29
有形固定資産は175億4千5百万円となり、10億5千万円増加しました。この主な要因は、建物及び構築物の増加19億6千4百万円、建設仮勘定の減少5億8千万円、機械装置及び運搬具の減少3億5千万円等によるものであります。無形固定資産は15億1千6百万円となり、9千万円増加しました。この主な要因は、ソフトウエアの増加9千5百万円等によるものであります。投資その他の資産は62億2百万円となり、11億2千9百万円増加しました。この主な要因は、投資有価証券の増加8億4千3百万円、退職給付に係る資産の増加2億6千万円等によるものであります。それらの結果、固定資産は252億6千4百万円となり、22億7千1百万円増加しました。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ38億3百万円増加し、192億2千万円となりました。流動負債は133億3千6百万円となり、25億7千2百万円増加しました。この主な要因は、電子記録債務の増加9億2千7百万円、未払法人税等の増加4億3千3百万円、支払手形及び買掛金の増加2億9千8百万円、その他に含まれる未払金の増加2億8千6百万円等によるものであります。