固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 203億1800万
- 2015年3月31日 +1.03%
- 205億2700万
個別
- 2014年3月31日
- 177億7100万
- 2015年3月31日 +5.22%
- 186億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 有形固定資産の国又は地域の区分は、地理的近接度により区分しております。2015/06/17 15:23
2 本国及び中国以外の区分に属する主な国又は地域の内訳は、次のとおりであります。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2015/06/17 15:23
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産及び無形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額
当連結会計年度(平成27年3月31日) - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産及び無形固定資産(ソフトウエア、リース資産を除く。)
定額法を採用しております。
(2) ソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4) 長期前払費用
効果の及ぶ期間に応じて均等償却しております。2015/06/17 15:23 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2015/06/17 15:23前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物及び構築物 -百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 10 - 工具、器具及び備品 0 - 土地 17 - 計 28 0 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2015/06/17 15:23前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物及び構築物 3百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 0 17 工具、器具及び備品 0 0 土地 56 - 計 61 17 - #6 固定資産廃棄損の注記
- 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。
2015/06/17 15:23前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物及び構築物 3百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 3 3 工具、器具及び備品 5 2 ソフトウエア 3 - 計 16 7 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/17 15:23
(単位:百万円) - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/17 15:23
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 合 計 116 102 (2) 固定資産 投資有価証券評価損 36 587
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/17 15:23
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 合 計 351 264 (2) 固定資産 投資有価証券評価損 848 588
- #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2015/06/17 15:23
当連結会計年度末の資産につきましては、総資産が前連結会計年度末に比べ14億8千7百万円増加し436億6千9百万円となりました。流動資産は231億2千3百万円となり、12億8千8百万円増加しました。この主な要因は、受取手形及び売掛金の増加4億5千3百万円、棚卸資産の増加4億2千2百万円、現金及び預金の増加3億9千4百万円等によるものであります。有形固定資産は140億4千万円となり、4億9千6百万円減少しました。この主な要因は、機械装置及び運搬具の減少1億4千8百万円、建物及び構築物の減少1億3千1百万円等によるものであります。投資その他の資産は、58億7千9百万円となり、8億7百万円増加しました。この主な要因は、投資有価証券の増加6億7千7百万円等によるものであります。それらの結果、固定資産は205億2千7百万円となり2億9百万円増加しました。
負債につきましては、148億8百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億8千7百万円増加しました。流動負債は109億8千万円となり、1億4千2百万円増加しました。この主な要因は、支払手形及び買掛金の増加5億9百万円、1年内返済予定の長期借入金の減少3億8千3百万円等によるものであります。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2015/06/17 15:23
① 有形固定資産及び無形固定資産
有形固定資産及び無形固定資産(ソフトウエア、リース資産を除く)は、主として定額法を採用しております。