- 7995
- 2026/09/01
- 時価
- 1261億円
- PER 予
- 13.67倍
- 2010年以降
- 6.43-42.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.12倍
- 2010年以降
- 0.59-1.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.96%
- ROE 予
- 15.52%
- ROA 予
- 10.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 流動化による手形債権買戻し義務額(連結)
- ※3 債権流動化に伴う買戻し義務2021/06/16 13:06
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) プール型債権(受取手形・電子記録債権)流動化に伴う買戻し義務額 957百万円 479百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の状況2021/06/16 13:06
当連結会計年度末の資産につきましては、総資産が前連結会計年度末に比べ45億6千3百万円増加し、526億9千1百万円となりました。流動資産は296億9千8百万円となり、28億8千7百万円増加しました。この主な要因は、現金及び預金の増加14億5千5百万円、受取手形及び売掛金の増加7億2千8百万円、電子記録債権の増加3億8千7百万円、商品及び製品の増加3億8千4百万円等によるものであります。
有形固定資産は164億9千4百万円となり、6億2千8百万円増加しました。この主な要因は、機械装置及び運搬具の増加5億4千万円等によるものであります。無形固定資産は14億2千5百万円となり、5億1千9百万円増加しました。この主な要因は、ソフトウエアの増加5億4千7百万円等によるものであります。投資その他の資産は50億7千2百万円となり、5億2千7百万円増加しました。この主な要因は、退職給付に係る資産の増加4億2千7百万円等によるものであります。それらの結果、固定資産は229億9千3百万円となり、16億7千5百万円増加しました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2021/06/16 13:06
営業債権である受取手形及び売掛金に関わる顧客の信用リスクは、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を毎月把握する体制としております。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されていますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、毎月定期的に時価の把握を行っております。