- 7995
- 2026/09/07
- 時価
- 1233億円
- PER 予
- 13.37倍
- 2010年以降
- 6.43-42.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.07倍
- 2010年以降
- 0.59-1.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.03%
- ROE 予
- 15.52%
- ROA 予
- 10.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における総資産は574億1千1百万円となり、前連結会計年度末に比べ47億1千9百万円増加いたしました。流動資産は326億6千4百万円となり、29億6千6百万円増加いたしました。主な要因は、電子記録債権の増加9億1千7百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の増加7億3千5百万円、商品及び製品の増加8億3千6百万円、原材料及び貯蔵品の増加4億3千8百万円等であります。固定資産は247億4千6百万円となり、17億5千3百万円増加いたしました。主な要因は、投資有価証券の増加9億3千4百万円、有形固定資産のその他(純額)に含まれる建設仮勘定の増加6億1千1百万円等であります。2021/10/27 15:30
負債は、179億3千6百万円となり、前連結会計年度末に比べ25億1千9百万円増加いたしました。流動負債は122億9千7百万円となり、15億3千3百万円増加いたしました。主な要因は、電子記録債務の増加5億8千4百万円、流動負債のその他に含まれる有償支給取引に係る負債の増加3億2千3百万円、短期借入金の増加2億6千9百万円、支払手形及び買掛金の増加2億4千2百万円、流動負債のその他に含まれる前受金の増加1億8千6百万円等であります。固定負債は56億3千9百万円となり、9億8千5百万円増加いたしました。主な要因は、長期借入金の増加7億5千9百万円、固定負債のその他に含まれる繰延税金負債の増加2億4千7百万円等であります。
純資産は394億7千4百万円となり、前連結会計年度末に比べ22億円増加いたしました。主な要因は、利益剰余金の増加10億3千4百万円、為替換算調整勘定の増加5億1千6百万円、その他有価証券評価差額金の増加4億2千5百万円等であります。