繰延税金資産
連結
- 2021年2月28日
- 2億6409万
- 2022年2月28日 -43.78%
- 1億4846万
個別
- 2021年2月28日
- 1億5211万
- 2022年2月28日 -6.79%
- 1億4177万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/05/24 13:37
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年2月28日) 当事業年度(2022年2月28日) (繰延税金資産) たな卸資産評価損 3,903 千円 7,900 千円 繰延税金負債合計 △18,609 千円 △17,217 千円 繰延税金資産の純額 152,113 千円 141,779 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/05/24 13:37
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) (繰延税金資産) たな卸資産評価損 3,903 千円 7,900 千円 繰延税金負債合計 △12,928 千円 △12,769 千円 繰延税金資産の純額 264,092 千円 148,463 千円 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/05/24 13:37
当社では、財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。新型コロナウイルス感染症の拡大による当社の経営成績及び財政状態への重大な影響は、現時点においては生じておりませんが、今後の経過によっては重要な影響を及ぼす可能性があり、引き続き推移状況を注視してまいります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/05/24 13:37
当社グループは、連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。新型コロナウイルス感染症の拡大による当社グループの経営成績及び財政状態への重大な影響は、現時点においては生じておりませんが、今後の経過によっては重要な影響を及ぼす可能性があり、引き続き推移状況を注視してまいります。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産141,779千円 (相殺前158,997千円)
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項
連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)に記載のとおりであります。2022/05/24 13:37 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
繰延税金資産148,463千円 (相殺前161,233千円)
繰延税金負債 -千円 (相殺前12,769千円)
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項
当社グループは、将来の課税所得を合理的に見積り、繰延税金資産の回収可能性の判断をしております。
将来の課税所得に関する予測は、過去の実績や一定の仮定のもとに行っているため、経営環境等の変化により、課税所得の見積りの変更が必要になった場合には、繰延税金資産の計上額が変動し、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。2022/05/24 13:37