固定資産
連結
- 2022年2月28日
- 91億85万
- 2023年2月28日 -9.28%
- 82億5600万
個別
- 2022年2月28日
- 87億6374万
- 2023年2月28日 -5.4%
- 82億9019万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。2023/05/23 14:40
また、「コンクリートセグメント事業」については、当社連結子会社でありました日本セグメント工業株式会社の全株式を売却したことに伴い、当連結会計年度末において事業から撤退しております。売上高、セグメント利益、その他の項目(減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額)の金額については、連結除外日までの実績を含めております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△601,620千円には、セグメント間取引消去27,283千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△628,904千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術試験研究費であります。
(2)セグメント資産の調整額2,667,652千円は、主に各報告セグメントに分配していない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額22,685千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額36,333千円は、本社管理部門の設備投資であります。
2.セグメント利益の調整後の金額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/05/23 14:40 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ②リース資産の減価償却の方法2023/05/23 14:40
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
(2)所有権移転外ファイナンス・リース取引 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)譲渡した子会社に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2023/05/23 14:40
(3)会計処理流動資産 1,142,110千円 固定資産 559,646千円 資産合計 1,701,756千円
日本セグメント工業の連結上の帳簿価額と売却価格との差額を関係会社株式売却損として特別損失に計上しております。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/05/23 14:40
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
2023/05/23 14:40前連結会計年度
(自 2021年3月1日
至 2022年2月28日)当連結会計年度
(自 2022年3月1日
至 2023年2月28日)土地及び建物 - 千円 7,535 千円 計 - 千円 7,535 千円 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2023/05/23 14:40前連結会計年度
(自 2021年3月1日
至 2022年2月28日)当連結会計年度
(自 2022年3月1日
至 2023年2月28日)土地及び建物 41,793 千円 - 千円 車両運搬具 - 千円 690 千円 計 41,793 千円 690 千円 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2023/05/23 14:40前連結会計年度
(自 2021年3月1日
至 2022年2月28日)当連結会計年度
(自 2022年3月1日
至 2023年2月28日)建物 311 千円 - 千円 機械装置及び運搬具 0 千円 - 千円 工具、器具及び備品 0 千円 - 千円 その他 - 千円 6,218 千円 計 311 千円 6,218 千円 - #9 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。2023/05/23 14:40
また、「コンクリートセグメント事業」については、当社連結子会社でありました日本セグメント工業株式会社の全株式を売却したことに伴い、当連結会計年度末において事業から撤退しております。売上高、セグメント利益、その他の項目(減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額)の金額については、連結除外日までの実績を含めております。 - #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
連結貸借対照表の有形固定資産は、全て本邦に所在しているため、記載を省略しております。2023/05/23 14:40 - #11 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2023/05/23 14:40
前連結会計年度(2022年2月28日) 当連結会計年度(2023年2月28日) 有形固定資産の減価償却累計額 9,594,840 千円 6,301,184 千円 - #12 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/05/23 14:40
- #13 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、日本セグメント工業(株)が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出は次のとおりであります。2023/05/23 14:40
流動資産 1,142,110千円 固定資産 544,492千円 流動負債 △873,249千円 - #14 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/05/23 14:40
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年2月28日) 当事業年度(2023年2月28日) その他有価証券評価差額金 △4,448 千円 △6,677 千円 固定資産圧縮積立金 △11,443 千円 △11,297 千円 その他 △1,326 千円 △1,326 千円
- #15 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/05/23 14:40
(注)1.評価性引当額が62,979千円減少しております。この減少の主な内容は、当社の連結子会社であった日本セグメント工業株式会社の全株式を売却したことに伴い、同社を連結の範囲から除外したことによるものです。前連結会計年度(2022年2月28日) 当連結会計年度(2023年2月28日) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 △11,443 千円 △11,297 千円 その他 △1,326 千円 △1,326 千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #16 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べ2,709百万円(15.4%)減少し、14,919百万円となりました。2023/05/23 14:40
流動資産は、前連結会計年度末と比べて、1,864百万円(21.9%)減少し、6,663百万円となりました。これは主として未成工事支出金の増加1,165百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の減少1,028百万円、電子記録債権の減少770百万円、商品及び製品の減少859百万円等によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末と比べて、844百万円(9.3%)減少し、8,256百万円となりました。これは、主として建物及び構築物(純額)241百万円の減少、機械装置及び運搬具(純額)190百万円の減少、工具、器具及び備品(純額)127百万円の減少等によるものであります。流動負債は、前連結会計年度末と比べて、1,930百万円(20.5%)減少し、7,506百万円となりました。これは、主として支払手形及び買掛金の減少1,383百万円、電子記録債務の減少384百万円、1年以内返済予定の長期借入金の減少124百万円等によるものであります。固定負債は、前連結会計年度末と比べて、431百万円(9.7%)減少し、4,005百万円となりました。これは、長期借入金の減少273百万円、退職給付に係る負債の減少72百万円、リース債務の減少71百万円によるものであります。当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末と比べて、347百万円(9.2%)減少し、3,408百万円となりました。これは、主として利益剰余金の減少279百万円、非支配株主持分の減少72百万円によるものであります。
この結果、自己資本比率は22.8%、1株当たり純資産額は2,630円47銭となりました。 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法2023/05/23 14:40
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)