固定資産
連結
- 2025年2月28日
- 92億3581万
- 2026年2月28日 +1.33%
- 93億5896万
個別
- 2025年2月28日
- 92億6978万
- 2026年2月28日 +1.32%
- 93億9238万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額45,173千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。2026/05/26 14:40
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額755,916千円は、本社管理部門の設備投資であります。
2.セグメント利益の調整後の金額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△651,309千円には、セグメント間取引消去8,402千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△659,711千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額2,293,780千円は、主に各報告セグメントに分配していない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額95,950千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額195,653千円は、本社管理部門の設備投資であります。
2.セグメント利益の調整後の金額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2026/05/26 14:40 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ②リース資産の減価償却の方法2026/05/26 14:40
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
(2)所有権移転外ファイナンス・リース取引 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/05/26 14:40
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2026/05/26 14:40前連結会計年度
(自 2024年3月1日
至 2025年2月28日)当連結会計年度
(自 2025年3月1日
至 2026年2月28日)構築物 16 千円 - 千円 車両運搬具 - 千円 2,991 千円 計 16 千円 2,991 千円 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。
2026/05/26 14:40前連結会計年度
(自 2024年3月1日
至 2025年2月28日)当連結会計年度
(自 2025年3月1日
至 2026年2月28日)建物及び構築物 1,136 千円 3 千円 工具、器具及び備品 0 千円 0 千円 その他 3,100 千円 - 千円 計 4,236 千円 3 千円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
連結貸借対照表の有形固定資産は、全て本邦に所在しているため、記載を省略しております。2026/05/26 14:40 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2026/05/26 14:40
前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 有形固定資産の減価償却累計額 7,029,903 千円 7,421,921 千円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/05/26 14:40
- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/05/26 14:40
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年2月28日) 当事業年度(2026年2月28日) その他有価証券評価差額金 △6,930 千円 △20,063 千円 固定資産圧縮積立金 △12,450 千円 △12,604 千円 未収事業税 - 千円 △10,545 千円
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/05/26 14:40
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 退職給付に係る資産 △7,390 千円 - 千円 固定資産圧縮積立金 △12,450 千円 △12,604 千円 未収事業税 - △10,545 千円
当連結会計年度(2026年2月28日) (単位:千円) - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べ1,748百万円(10.8%)減少し、14,400百万円となりました。2026/05/26 14:40
流動資産は、前連結会計年度末と比べて、1,871百万円(27.1%)減少し、5,041百万円となりました。これは主として現金及び預金765百万円の増加、受取手形、売掛金及び契約資産1,897百万円の減少、電子記録債権332百万円の減少、未成工事支出金548百万円の減少等によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末と比べて、123百万円(1.3%)増加し、9,358百万円となりました。これは、主として無形固定資産のリース資産285百万円の増加、繰延税金資産73百万円の増加、ソフトウェア278百万円の減少等によるものであります。流動負債は、前連結会計年度末と比べて、1,275百万円(22.7%)減少し、4,350百万円となりました。これは、主としてリース債務44百万円の増加、電子記録債務775百万円の減少、支払手形及び買掛金544百万円の減少、未払法人税等65百万円の減少等によるものであります。固定負債は、前連結会計年度末と比べて、158百万円(2.5%)減少し、6,166百万円となりました。これは、主としてリース債務の増加212百万円、長期借入金の減少373百万円によるものであります。当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末と比べて、314百万円(7.5%)減少し、3,883百万円となりました。これは、主として利益剰余金の減少337百万円によるものであります。
この結果、自己資本比率は27.0%、1株当たり純資産額は2,997円84銭となりました。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法2026/05/26 14:40
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)