- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一となっております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
2015/03/27 11:23- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/03/27 11:23
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一となっております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/03/27 11:23- #4 業績等の概要
国内製造販売セグメントについては、売上面・利益面ともに前年同期とほぼ同水準となりました。
売上高は2,795百万円(前年同期比1.8%増)となり、セグメント利益(営業利益)は13百万円(前年同期比26.2%減)となりました。
[海外製造販売]
2015/03/27 11:23- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」をご参照ください。
② 売上原価、販売費及び一般管理費および営業利益
売上原価率は79.5%となり、前連結会計年度比2.2ポイント上昇いたしました。また、販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べて35百万円増加し894百万円となりました。これらの結果、営業損失は231百万円となりました(前連結会計年度は営業損失162百万円)。
2015/03/27 11:23- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、子会社・常州日研磨料有限公司及び昆山正日研磨料有限公司の業績不振等により、当連結会計年度において、営業損失231百万円、経常損失291百万円、当期純損失479百万円を計上しております。
また、当社グループは、子会社・常州日研磨料有限公司設立のための資金を社債の発行または金融機関からの借入によって調達しておりますが、業績が計画と大幅に乖離したことから手許資金残高が減少しております。
2015/03/27 11:23