- 5273
- 2026/09/16
- 時価
- 1748億円
- PER 予
- 14.35倍
- 2010年以降
- 4.8-29.48倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.38倍
- 2010年以降
- 0.41-2.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.09%
- ROE 予
- 9.62%
- ROA 予
- 6.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外収益
連結
- 2013年3月31日
- 3億1800万
- 2014年3月31日 +72.64%
- 5億4900万
個別
- 2013年3月31日
- 7億1000万
- 2014年3月31日 +20.7%
- 8億5700万
有報情報
- #1 業績等の概要
- こうした状況下において、主力のコンクリート二次製品関連事業におきましては、オリジナルの工法・商品を積極的に投入し、全国各拠点において拡販に努めました。また、情報関連事業及びその他事業におきましても顧客ニーズに対応した商品・サービスの提供に注力しました。2014/06/25 13:32
その結果、売上高は629億52百万円(前期比15.1%増)となりました。営業利益は、公共投資の増加や全社的に経費低減に努めた結果、58億54百万円(同39.9%増)となりました。経常利益は、貸倒引当金戻入額及び為替差益等を営業外収益に計上した結果、63億36百万円(同42.7%増)となりました。当期純利益は、事業用資産の固定資産売却損等を特別損失に計上した結果、32億5百万円(同24.1%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況下において、主力のコンクリート二次製品関連事業におきましては、オリジナルの工法・商品を積極的に投入し、全国各拠点において拡販に努めました。また、情報関連事業及びその他事業におきましても顧客ニーズに対応した商品・サービスの提供に注力しました。2014/06/25 13:32
その結果、売上高は629億52百万円(前期比15.1%増)となりました。営業利益は、公共投資の増加や全社的に経費低減に努めた結果、58億54百万円(同39.9%増)となりました。経常利益は、貸倒引当金戻入額及び為替差益等を営業外収益に計上した結果、63億36百万円(同42.7%増)となりました。当期純利益は、事業用資産の固定資産売却損等を特別損失に計上した結果、32億5百万円(同24.1%増)となりました。
(3)戦略的現状と見通し