- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「情報関連事業」は、主な製品としまして、コンピュータ周辺装置等の販売及びソフトウエアの受託製作であります。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2015/06/25 9:15- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
㈱ホンダベルノ福井
GWC SINGAPORE PTE. LTD.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社2社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/25 9:15 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2015/06/25 9:15 - #4 業績等の概要
当連結会計年度におけるわが国経済は、政府及び日銀による財政・金融政策等により、企業収益や雇用情勢は堅調に推移し、緩やかな回復基調となりました。一方で、消費税増税に伴う駆け込み需要の反動減や人手不足による原材料価格・労務費の高騰等、不透明な状況が続いております。
当社グループの主力製品であるコンクリートパイル市場におきましては、民需の回復が遅れ、全体の出荷量は前年比減少となりました。その結果、売上高は598億73百万円(前期比4.9%減)、営業利益は51億1百万円(同12.9%減)、経常利益は57億75百万円(同8.9%減)となりましたが、税金関連負担の減少により、当期純利益は、34億22百万円(同6.8%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2015/06/25 9:15- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度におけるわが国経済は、政府及び日銀による財政・金融政策等により、企業収益や雇用情勢は堅調に推移し、緩やかな回復基調となりました。一方で、消費税増税に伴う駆け込み需要の反動減や人手不足による原材料価格・労務費の高騰等、不透明な状況が続いております。
当社グループの主力製品であるコンクリートパイル市場におきましては、民需の回復が遅れ、全体の出荷量は前年比減少となりました。その結果、売上高は598億73百万円(前期比4.9%減)、営業利益は51億1百万円(同12.9%減)、経常利益は57億75百万円(同8.9%減)となりましたが、税金関連負担の減少により、当期純利益は、34億22百万円(同6.8%増)となりました。
(3)戦略的現状と見通し
2015/06/25 9:15- #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社及び一部の子会社では、賃貸用のオフィスビル等(土地を含む)を有しております。
平成26年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は、207百万円(賃貸収入は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、売却損は139百万円(特別損失に計上)であります。
平成27年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は、157百万円(賃貸収入は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
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