三谷セキサン(5273)の売上高 - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 84億1900万
- 2014年3月31日 +7.41%
- 90億4300万
- 2015年3月31日 -1.97%
- 88億6500万
- 2016年3月31日 +9.05%
- 96億6700万
- 2017年3月31日 +0.16%
- 96億8200万
- 2018年3月31日 +7.58%
- 104億1600万
- 2019年3月31日 -44.66%
- 57億6400万
- 2020年3月31日 +3.8%
- 59億8300万
- 2021年3月31日 -6.1%
- 56億1800万
- 2022年3月31日 +7.69%
- 60億5000万
- 2023年3月31日 +6.94%
- 64億7000万
- 2024年3月31日 +10.45%
- 71億4600万
- 2025年3月31日 +28.07%
- 91億5200万
- 2026年3月31日 +1.01%
- 92億4400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/25 14:05
(注) 当社は、2026年4月1日付で普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (百万円) 49,703 99,854 税金等調整前中間(当期)純利益 (百万円) 10,003 19,923
の期首に当該株式分割が行われたと仮定して「1株当たり中間(当期)純利益」を算定しております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「情報関連事業」は、主な製品としまして、コンピュータ周辺装置等の販売及びソフトウエアの受託製作であります。2026/06/25 14:05
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
㈱ホンダベルノ福井
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社1社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/25 14:05 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2026/06/25 14:05
- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 14:05 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2026/06/25 14:05 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主力製品であるコンクリートパイル業界におきましては、民間需要は増加しましたが、官公需要が減少したため、業界全体の出荷量は前期比で0.2%減少いたしました。2026/06/25 14:05
当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は998億54百万円(前期比13.8%増)、営業利益は175億98百万円(同26.7%増)、経常利益は189億23百万円(同26.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は連結子会社であったゲイトウェイ・コンピュータ株式会社の全保有株式を譲渡したことによる子会社株式売却益を計上したことにより137億82百万円(同35.5%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の子会社では、埼玉県その他の地域において、賃貸用のオフィスビル等(土地を含む)を有しております。2026/06/25 14:05
2025年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は、215百万円(賃貸収入は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2026年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は、216百万円(賃貸収入は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2026/06/25 14:05
非連結子会社1社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/25 14:05
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等) セグメント情報」に記載しております。