三谷セキサン(5273)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 44億8700万
- 2014年9月30日 -5.73%
- 42億3000万
- 2015年9月30日 +9.62%
- 46億3700万
- 2016年9月30日 +4.83%
- 48億6100万
- 2017年9月30日 +3.93%
- 50億5200万
- 2018年9月30日 -43.23%
- 28億6800万
- 2019年9月30日 +1.85%
- 29億2100万
- 2020年9月30日 -9.48%
- 26億4400万
- 2021年9月30日 +11.69%
- 29億5300万
- 2022年9月30日 +4.71%
- 30億9200万
- 2023年9月30日 +5.89%
- 32億7400万
- 2024年9月30日 +32.77%
- 43億4700万
- 2025年9月30日 +8.99%
- 47億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 14:43
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円) - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、業績管理区分の一部見直しに伴い、従来「その他」に計上していた技術提供収入部門の業績を「コンクリート二次製品関連」に計上しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「コンクリート二次製品関連」の売上高が18百万円増加、セグメント利益が2億9百万円減少し、「その他」がそれぞれ同額増減しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。2023/11/14 14:43 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ンクリート二次製品関連事業2023/11/14 14:43
コンクリート二次製品関連事業につきましては、主力のコンクリートパイル部門において前年同四半期に比べて需要が減少し競争が激化する厳しい経営環境の中、販売強化及び納期管理の改善並びに施工効率の向上に努めました。その結果、当部門の売上高は335億13百万円(前年同四半期比8.5%減)となり、営業利益は49億42百万円(同33.8%増)となりました。
② 情報関連事業