- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「情報関連事業」は、主な製品としまして、コンピュータ周辺装置等の販売及びソフトウエアの受託製作であります。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2017/06/26 9:15- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
㈱ホンダベルノ福井
GWC SINGAPORE PTE. LTD.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社2社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2017/06/26 9:15 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2017/06/26 9:15 - #4 業績等の概要
当社グループの主力製品であるコンクリートパイル市場におきましては、官公需要は増加したものの、民間需要が減少したため、全体の出荷量は前年同期比で99.0%となりました。
当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は651億63百万円(前期比2.2%増)、営業利益は、コンクリートパイル事業の販売量の減少や競争激化による利益率の低下により、51億12百万円(同7.8%減)となりました。経常利益は、前年に貸倒引当金戻入額7億98百万円を営業外収益に計上した影響もあり、52億90百万円(同17.1%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は34億15百万円(同21.6%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2017/06/26 9:15- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループの主力製品であるコンクリートパイル市場におきましては、官公需要は増加したものの、民間需要が減少したため、全体の出荷量は前年同期比で99.0%となりました。
当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は651億63百万円(前期比2.2%増)、営業利益は、コンクリートパイル事業の販売量の減少や競争激化による利益率の低下により、51億12百万円(同7.8%減)となりました。経常利益は、前年に貸倒引当金戻入額7億98百万円を営業外収益に計上した影響もあり、52億90百万円(同17.1%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は34億15百万円(同21.6%減)となりました。
(2)財政状態の分析
2017/06/26 9:15- #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社及び一部の子会社では、賃貸用のオフィスビル等(土地を含む)を有しております。
2016年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は、158百万円(賃貸収入は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2017年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は、159百万円(賃貸収入は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2017/06/26 9:15