- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「情報関連事業」は、主な製品としまして、コンピュータ周辺装置等の販売及びソフトウェアの受託製作であります。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2014/06/25 13:32- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
㈱ホンダベルノ福井
GWC SINGAPORE PTE. LTD.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社2社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/06/25 13:32 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2014/06/25 13:32 - #4 業績等の概要
こうした状況下において、主力のコンクリート二次製品関連事業におきましては、オリジナルの工法・商品を積極的に投入し、全国各拠点において拡販に努めました。また、情報関連事業及びその他事業におきましても顧客ニーズに対応した商品・サービスの提供に注力しました。
その結果、売上高は629億52百万円(前期比15.1%増)となりました。営業利益は、公共投資の増加や全社的に経費低減に努めた結果、58億54百万円(同39.9%増)となりました。経常利益は、貸倒引当金戻入額及び為替差益等を営業外収益に計上した結果、63億36百万円(同42.7%増)となりました。当期純利益は、事業用資産の固定資産売却損等を特別損失に計上した結果、32億5百万円(同24.1%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2014/06/25 13:32- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
こうした状況下において、主力のコンクリート二次製品関連事業におきましては、オリジナルの工法・商品を積極的に投入し、全国各拠点において拡販に努めました。また、情報関連事業及びその他事業におきましても顧客ニーズに対応した商品・サービスの提供に注力しました。
その結果、売上高は629億52百万円(前期比15.1%増)となりました。営業利益は、公共投資の増加や全社的に経費低減に努めた結果、58億54百万円(同39.9%増)となりました。経常利益は、貸倒引当金戻入額及び為替差益等を営業外収益に計上した結果、63億36百万円(同42.7%増)となりました。当期純利益は、事業用資産の固定資産売却損等を特別損失に計上した結果、32億5百万円(同24.1%増)となりました。
(3)戦略的現状と見通し
2014/06/25 13:32- #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社及び一部の子会社では、賃貸用のオフィスビル等(土地を含む)を有しております。
平成25年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は、161百万円(賃貸収入は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
平成26年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は、207百万円(賃貸収入は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、売却損は139百万円(特別損失に計上)であります。
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