- 5273
- 2026/10/23
- 時価
- 1789億円
- PER 予
- 14.68倍
- 2010年以降
- 4.8-29.48倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.41倍
- 2010年以降
- 0.41-2.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.04%
- ROE 予
- 9.62%
- ROA 予
- 6.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 235億2600万
- 2016年3月31日 +7.44%
- 252億7600万
個別
- 2015年3月31日
- 182億7500万
- 2016年3月31日 +6.59%
- 194億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額11,001百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、各報告セグメントに帰属しない設備等であります。2016/06/24 10:22
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額32百万円は、各報告セグメントに帰属しない設備等の投資額であります。
3.セグメント利益及びセグメント資産の調整後の金額は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、環境衛生部門、ホテル部門、技術提供収入部門、不動産賃貸収入部門及び太陽光発電収入部門が含まれております。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△483百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額14,494百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、各報告セグメントに帰属しない設備等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額40百万円は、各報告セグメントに帰属しない設備等の投資額であります。
3.セグメント利益及びセグメント資産の調整後の金額は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と一致しております。2016/06/24 10:22 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2016/06/24 10:22
有形固定資産 主として、工事関連における部材(器具工具備品)及び本社等におけるホストコンピュータ(器具工具備品)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、原石山については、生産高比例法、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、法人税法に定める定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10年~50年
機械装置及び車両運搬具 4年~9年
(少額減価償却資産)
取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、法人税の規定に基づき、3年間で均等償却する方法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、主なリース期間は5年です。2016/06/24 10:22 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損
2016/06/24 10:22前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)土地 ― 百万円 8 百万円 その他 0 〃 0 〃 合計 0 百万円 9 百万円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2016/06/24 10:22前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)機械装置及び運搬具 6 百万円 4 百万円 工具、器具及び備品 0 百万円 ― 百万円 合計 6 百万円 4 百万円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
2016/06/24 10:22前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)機械装置及び運搬具 5 百万円 13 百万円 その他 5 〃 5 〃 合計 11 百万円 19 百万円 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 圧縮記帳額2016/06/24 10:22
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1(1)有形固定資産の減価償却累計額2016/06/24 10:22
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/24 10:22
- #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法)を採用しております。ただし、原石山については生産高比例法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10年~50年
機械装置及び運搬具 4年~ 9年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、主なリース期間は5年です。2016/06/24 10:22