- 5273
- 2026/09/18
- 時価
- 1814億円
- PER 予
- 14.88倍
- 2010年以降
- 4.8-29.48倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.43倍
- 2010年以降
- 0.41-2.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.01%
- ROE 予
- 9.62%
- ROA 予
- 6.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△411百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/11/10 9:01
3.セグメント利益の調整後の金額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、環境衛生部門、ホテル部門、技術提供収入部門、不動産賃貸収入部門、資材調達部門及び太陽光発電収入部門が含まれております。
2.セグメント利益の調整額△246百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益の調整後の金額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/11/10 9:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主力製品であるコンクリートパイル業界におきましては、民間需要は減少したものの、官公需要が増加したため、全体の出荷量は前年同期比で100.4%となりました。2017/11/10 9:01
当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は322億43百万円(前年同四半期比1.4%増)、営業利益は28億67百万円(同1.7%増)、経常利益は、前年に為替差損2億53百万円を営業外費用に計上した影響もあり、30億37百万円(同14.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億95百万円(同16.4%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。