- 5273
- 2026/09/18
- 時価
- 1814億円
- PER 予
- 14.88倍
- 2010年以降
- 4.8-29.48倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.43倍
- 2010年以降
- 0.41-2.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.01%
- ROE 予
- 9.62%
- ROA 予
- 6.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 51億1200万
- 2018年3月31日 +36.78%
- 69億9200万
個別
- 2017年3月31日
- 24億6600万
- 2018年3月31日 +83.09%
- 45億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額136百万円は、各報告セグメントに帰属しない設備等の投資額であります。2018/06/25 9:00
3.セグメント利益及びセグメント資産の調整後の金額は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と一致しております。
当連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、環境衛生部門、ホテル部門、技術提供収入部門、不動産賃貸収入部門及び太陽光発電収入部門が含まれております。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△523百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額18,744百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、各報告セグメントに帰属しない設備等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額29百万円は、各報告セグメントに帰属しない設備等の投資額であります。
3.セグメント利益及びセグメント資産の調整後の金額は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と一致しております。2018/06/25 9:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2018/06/25 9:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主力製品であるコンクリートパイル業界におきましては、民間需要・官公需要ともに増加し、全体の出荷量は前年同期比で102.6%となりました。2018/06/25 9:00
当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は673億63百万円(前期比3.4%増)、営業利益は、コンクリートパイル事業におけるオリンピック関連需要による販売量の増加や、採算管理の徹底・経費抑制等の収益改善に努めた結果、69億92百万円(同36.8%増)となりました。経常利益は71億13百万円(同34.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は47億23百万円(同38.3%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。