- 5218
- 2026/08/28
- 時価
- 411億円
- PER 予
- 27.4倍
- 2010年以降
- 赤字-930.99倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.73倍
- 2010年以降
- 0.32-2.39倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.55%
- ROE 予
- 2.67%
- ROA 予
- 2.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年11月1日 至 平成27年1月31日)2016/03/16 15:06
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。(単位:千円) 光事業 エレクトロニクス事業 合計(注) 売上高 (1) 外部顧客への売上高 4,246,764 1,633,846 5,880,610 (2) セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の業績は、次のとおりとなりました。2016/03/16 15:06
売上高は、デジタルカメラ向け光学機器用レンズ材や半導体露光装置向け高均質ガラスの需要が低調に推移したことから、5,176百万円(前年同期比12.0%減)となりました。
損益面では、原料調達や生産性の改善に努めたことなどから、売上総利益は1,246百万円(同6.1%増)となりました。販売費及び一般管理費は、退職給付費用が増加したことなどにより、1,273百万円(同3.6%増)となり、営業損失を26百万円(前年同期は54百万円の営業損失)計上する結果となりました。経常損失は為替差損を計上したこと及び持分法適用会社において損失の発生が見込まれたことなどにより、208百万円(前年同期は125百万円の経常利益)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は、346百万円(前年同期は79百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。