営業外費用
連結
- 2015年7月31日
- 4144万
- 2016年7月31日 +999.99%
- 6億1650万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、デジタルカメラ向け光学機器用レンズ材や半導体露光装置向け高均質ガラスの需要が低調に推移したことから、16,020百万円(前年同期比7.4%減)となりました。2016/09/14 15:11
損益面では、売上高の減少などにより、売上総利益は3,811百万円(同5.3%減)となりました。販売費及び一般管理費は、前年同期並みの3,685百万円(同0.0%増)となり、営業利益は126百万円(同63.1%減)となりました。経常損失は、営業外費用として、持分法による投資損失を計上したこと及び在外子会社の円建て債務に係る為替換算損を計上したことなどにより、135百万円(前年同期は967百万円の経常利益)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は、484百万円(前年同期は758百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。