- 5218
- 2026/09/11
- 時価
- 402億円
- PER 予
- 23.45倍
- 2010年以降
- 赤字-930.99倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.32-2.39倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.58%
- ROE 予
- 2.99%
- ROA 予
- 2.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年7月31日
- 11億3962万
- 2018年7月31日 +114.2%
- 24億4107万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/09/14 15:05
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年11月1日 至 平成30年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/09/14 15:05
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、極低膨張ガラスセラミックスの需要が減少したものの、光学機器用レンズ材や半導体露光装置向け高均質ガラスの需要が増加したほか、耐衝撃・高硬度クリアガラスセラミックス「ナノセラムTM」の販売が進展したことなどから、20,461百万円(前年同期比13.2%増)となりました。2018/09/14 15:05
損益面では、売上総利益は、原料価格の上昇や労務費の増加が見られたものの、生産性の改善に努めたことなどから、6,849百万円(同31.7%増)となりました。販売費及び一般管理費は、運送費や研究開発費が増加したことなどにより、4,408百万円(同8.6%増)となり、営業利益は2,441百万円(同114.2%増)となりました。経常利益は、営業外収益として持分法による投資利益を計上したことなどにより、2,702百万円(同74.7%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、業績回復に伴い、繰延税金資産を見直したことなどにより、2,423百万円(同92.3%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。