- 5218
- 2026/08/28
- 時価
- 411億円
- PER 予
- 27.4倍
- 2010年以降
- 赤字-930.99倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.73倍
- 2010年以降
- 0.32-2.39倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.55%
- ROE 予
- 2.67%
- ROA 予
- 2.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年10月31日
- 269億4076万
- 2019年10月31日 -6.31%
- 252億4070万
個別
- 2018年10月31日
- 264億4926万
- 2019年10月31日 -3.85%
- 254億2999万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2021/01/28 14:32
前連結会計年度(自 2017年11月1日 至 2018年10月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2021/01/28 14:32
有形固定資産
工場設備(建物及び構築物、機械装置及び運搬具並びに工具、器具及び備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
法人税法に規定する耐用年数に基づく定率法によっております。但し、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証がある場合は、残価保証額)とする定額法を採用しております。2021/01/28 14:32 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2021/01/28 14:32
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/01/28 14:32
(単位:千円) - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/01/28 14:32
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年10月31日) 当事業年度(2019年10月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △22,462 △20,751 その他有価証券評価差額金 △1,323,746 △819,221
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② キャッシュ・フローの状況2021/01/28 14:32
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、有形固定資産の取得や配当金の支払による支出があったものの、税金等調整前当期純利益を計上したほか、投資有価証券の売却による収入があったことなどにより、前連結会計年度末に比べて357百万円増加し、当連結会計年度末には11,235百万円(前連結会計年度末比3.3%増)となりました。.
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/01/28 14:32
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社については法人税法に規定する耐用年数に基づく定率法によっております。但し、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。また、在外連結子会社については主として定額法によっております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2021/01/28 14:32
2.固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く) - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社については法人税法に規定する耐用年数に基づく定率法によっております。但し、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。また、在外連結子会社については主として定額法によっております。
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)については、見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証がある場合は、残価保証額)とする定額法を採用しております。2021/01/28 14:32