賞与引当金
連結
- 2018年10月31日
- 8億6572万
- 2019年10月31日 -27.05%
- 6億3158万
個別
- 2018年10月31日
- 4億6907万
- 2019年10月31日 -46.39%
- 2億5147万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は次のとおりであります。2021/01/28 14:32
なお、研究開発費には以下のものが含まれております。前連結会計年度(自 2017年11月1日至 2018年10月31日) 当連結会計年度(自 2018年11月1日至 2019年10月31日) 給料手当 1,185,353 1,273,292 賞与引当金繰入額 386,257 325,853 環境対策引当金繰入額 50,004 △2,312 役員株式給付引当金繰入額 12,597 48,552 役員賞与引当金繰入額 112,032 60,576 貸倒引当金繰入額 11,259 △12,346
前連結会計年度(自 2017年11月1日至 2018年10月31日) 当連結会計年度(自 2018年11月1日至 2019年10月31日) 賞与引当金繰入額 83,702 千円 68,636 千円 退職給付費用 37,124 26,491 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
執行役員及び従業員の賞与支給に充てるため、支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。2021/01/28 14:32 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2021/01/28 14:32
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金(固定) 380,000 - 282,882 97,118 賞与引当金 469,077 251,472 469,077 251,472 役員株式給付引当金 37,793 48,552 16,134 70,210 役員賞与引当金 52,580 4,400 52,580 4,400 環境対策引当金(流動) 57,431 - 57,431 - - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/01/28 14:32
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年10月31日) 当事業年度(2019年10月31日) 退職給付引当金 258,985千円 272,079千円 賞与引当金 143,443 76,900 関係会社整理損失引当金 - 414,213
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/01/28 14:32
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、当連結会計年度において資産除去債務を計上したことなどに伴い、評価性引当額が増加したことによるものです。前連結会計年度(2018年10月31日) 当連結会計年度(2019年10月31日) たな卸資産評価損 290,600 398,488 賞与引当金 182,649 110,276 未払役員退職慰労金 78,757 62,497
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として金銭債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2021/01/28 14:32
ロ.賞与引当金
執行役員及び従業員の賞与支給に充てるため、支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法2021/01/28 14:32