- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2023/09/08 15:21- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
米国会計基準を採用している在外連結子会社において、米国会計基準ASU第2016-02号「リース」を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。これにより、当該連結子会社における借り手のリース取引については、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産および負債として計上することといたしました。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置で認められている、当該会計基準の適用による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。
この結果、当第3四半期連結会計期間末の有形固定資産の「使用権資産」が18,990千円、流動負債の「リース債務」が6,292千円、固定負債の「リース債務」が11,918千円それぞれ増加しております。
なお、当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。
2023/09/08 15:21- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2023/09/08 15:21- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2023/09/08 15:21- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産の残高は36,867百万円(同0.6%増)となりました。これは、仕掛品が増加したことなどが主な要因であります。
固定資産の残高は24,147百万円(同0.4%増)となりました。これは、建設仮勘定が増加したことなどが主な要因であります。
流動負債の残高は9,395百万円(同1.0%減)となりました。これは、支払手形及び買掛金が減少したことなどが主な要因であります。
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