有価証券報告書-第106期(2025/04/01-2026/03/31)
当社は、中長期的な企業価値の向上を図るべく経営基盤の強化を進めるとともに株主の皆様に対する永続的かつ安定的な利益還元を経営の最重要課題と考えております。剰余金の配当につきましては、収益性の向上と財務の健全性を図りつつ、通期1株当たり100円、または連結配当性向30%のいずれか高い方を基準としております。
当社の剰余金の配当は中間配当及び期末配当の年2回を基本としております。
なお、当社は、「剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については法令に別段の定めのある場合を除き、取締役会の決議によって定める。」旨を定款に定めております。
内部留保資金の使途については、成長投資や安定的な利益配分の原資に充当してまいります。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき、次のように決定いたしました。
当社の剰余金の配当は中間配当及び期末配当の年2回を基本としております。
なお、当社は、「剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については法令に別段の定めのある場合を除き、取締役会の決議によって定める。」旨を定款に定めております。
内部留保資金の使途については、成長投資や安定的な利益配分の原資に充当してまいります。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき、次のように決定いたしました。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2025年11月13日 取締役会決議 | 1,002 | 50 |
| 2026年5月14日 取締役会決議 | 1,002 | 50 |