スパンクリートコーポレーション(5277)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2022年3月31日
- 9億782万
個別
- 2008年3月31日
- 10億9170万
- 2009年3月31日 -4.21%
- 10億4570万
- 2010年3月31日 -4.07%
- 10億312万
- 2011年3月31日 -3.17%
- 9億7133万
- 2012年3月31日 +20.38%
- 11億6932万
- 2013年3月31日 -4.83%
- 11億1289万
- 2014年3月31日 -0.94%
- 11億239万
- 2015年3月31日 +23.78%
- 13億6453万
- 2016年3月31日 -17.37%
- 11億2746万
- 2017年3月31日 +0.25%
- 11億3030万
- 2018年3月31日 -3.18%
- 10億9435万
- 2019年3月31日 -0.41%
- 10億8985万
- 2020年3月31日 -0.58%
- 10億8358万
- 2021年3月31日 -14.59%
- 9億2550万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/28 10:12
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※6 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2024/06/28 10:12
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物機械装置及び運搬部 -千円1,550 1,999千円318 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/06/28 10:12
当社グループは、原則として事業用資産については事業部門を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 減損損失 種類 金額(千円) 宇都宮工場(栃木県宇都宮市) スパンクリート事業 建物及び構築物 1,499 機械装置及び運搬具 11,780 土地 42,362 その他 2,430 岩瀬工場(茨城県桜川市) プレキャスト事業 建物及び構築物 105,036 機械装置及び運搬具 83,228 その他 10,577 ソフトウェア 381
上記の資産については、継続的に営業損失を計上していることから、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は売掛金が増加したものの、現金及び預金並びに前払費用の減少により、前連結会計年度末に比べ407百万円減少し、2,825百万円となりました。2024/06/28 10:12
固定資産は建物及び構築物並びに機械装置及び運搬具が減少したものの、投資有価証券の増加により、前連結会計年度末に比べ15百万円増加し、3,825百万円となりました。
この結果、総資産は6,651百万円となり、前連結会計年度末に比べ391百万円減少いたしました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/28 10:12
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお主な耐用年数は次のとおりであります。