純資産
連結
- 2016年11月30日
- 10億8137万
- 2017年11月30日 -8.03%
- 9億9454万
- 2018年11月30日 -26.54%
- 7億3056万
個別
- 2016年11月30日
- 10億8561万
- 2017年11月30日 -8.19%
- 9億9664万
- 2018年11月30日 -26.71%
- 7億3042万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 純資産2019/02/28 10:58
当連結会計年度末における純資産の残高は730百万円(前連結会計年度末は994百万円)となり、263百万円の減少となりました。主な要因は、新株予約権の行使により、資本金が52百万円、資本剰余金が52百万円それぞれ増加した一方、利益剰余金が375百万円減少したことによるものであります。
2)経営成績 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/02/28 10:58
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 当社が株式会社みずほ銀行より平成30年3月27日を契約締結日として借り入れた長期借入金には下記の内容の財務制限条項が付されており、下記条項のいずれかに抵触した場合、期限の利益を喪失する可能性があります。2019/02/28 10:58
・平成30年11月期決算を初回とし、以降各年度の決算期の末日における借主の連結貸借対照表における純資産の部の金額を、直前の連結会計年度の決算期末日の連結貸借対照表における純資産の部の合計金額の75%以上とすること。
・各年度の決算期における借主の連結損益計算書に示される経常損益が、平成30年11月期を初回とし、以降の決算期につき2期連続して損失とならないようにすること。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- ・平成30年11月期決算を初回とし、以降各年度の決算期の末日における借主の連結貸借対照表における純資産2019/02/28 10:58
の部の金額を、直前の連結会計年度の決算期末日の貸借対照表における純資産の部の合計金額の75%以上とする
こと。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算期末日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」に含めて計上しております。2019/02/28 10:58 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/02/28 10:58
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移
動平均法により算定) - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/02/28 10:58
4.1株当たり当期純損失金額(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成29年11月30日) 当連結会計年度(平成30年11月30日) 純資産の部の合計額(千円) 994,541 730,565 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - 2,043 (うち新株予約権(千円)) (-) (2,043)