有価証券報告書-第67期(平成28年12月1日-平成29年11月30日)
※6 減損損失
前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは住宅設備機器事業を主な事業とする単一セグメントであることから、事業用資産は全体で一つの
資産グループとしております。また、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、本社移転の意思決定に伴い除却予定となった固定資産を遊休資産として備忘価額まで
帳簿価額を減額し、減損損失(7,847千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物2,447千円、構築物
2,165千円及び工具、器具及び備品3,234千円であります。
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは住宅設備機器事業を主な事業とする単一セグメントであることから、事業用資産は全体で一つの資産グループとしております。また、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、新しいオンデマンド複合機との入れ替えにより除却予定となった旧オンデマンド機を遊休資産として帳簿価額を0円まで減額し、減損損失(2,023千円)として特別損失に計上しました。
前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 旧本社(大阪府堺市) | 遊休資産 | 建物、構築物、工具、器具及び備品 |
当社グループは住宅設備機器事業を主な事業とする単一セグメントであることから、事業用資産は全体で一つの
資産グループとしております。また、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、本社移転の意思決定に伴い除却予定となった固定資産を遊休資産として備忘価額まで
帳簿価額を減額し、減損損失(7,847千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物2,447千円、構築物
2,165千円及び工具、器具及び備品3,234千円であります。
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 本社(大阪府大阪市) | 遊休資産 | リース資産 |
当社グループは住宅設備機器事業を主な事業とする単一セグメントであることから、事業用資産は全体で一つの資産グループとしております。また、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、新しいオンデマンド複合機との入れ替えにより除却予定となった旧オンデマンド機を遊休資産として帳簿価額を0円まで減額し、減損損失(2,023千円)として特別損失に計上しました。