- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 4~9年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/06/30 11:46 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
※5 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) | 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 建物及び構築物 | -千円 | 3,745千円 |
| 機械装置及び運搬具 | -千円 | 799千円 |
2023/06/30 11:46- #3 有形固定資産等明細表(連結)
2022年4月1日付け吸収合併に伴う増加(株式会社ビヨーブライト、ミノセラミックス商事株式会社)
建物28,345千円、構築物5,306千円、焼成窯22,311千円、機械及び装置21,809千円
車両運搬具239千円、工具、器具及び備品255千円、土地18,427千円、建設仮勘定115千円
2023/06/30 11:46- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産の状況)
流動資産は、売掛金や契約資産の増加などにより、全体としては11,751百万円(前期末比1,660百万円増)となりました。固定資産は、投資有価証券が増加したものの、建物及び構築物(純額)や機械装置及び運搬具(純額)の減少などにより、全体としては8,016百万円(前期末比28百万円減)となりました。その結果、資産合計では、19,768百万円(前期末比1,631百万円増)となりました。
(負債の状況)
2023/06/30 11:46- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
2023/06/30 11:46- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法を採用しております。
なお、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
②リース資産
2023/06/30 11:46