有価証券報告書-第152期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)

【提出】
2014/06/30 11:28
【資料】
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【項目】
113項目
(有価証券関係)
1 満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成25年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(千円)
時価
(千円)
差額
(千円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの(1) 国債・地方債等---
(2) 社債440,120442,0301,909
(3) その他---
小計440,120442,0301,909
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの(1) 国債・地方債等---
(2) 社債---
(3) その他---
小計---
合計440,120442,0301,909


2 その他有価証券
前連結会計年度(平成25年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(千円)
取得原価
(千円)
差額
(千円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの(1) 株式742,259424,258318,001
(2) 債券
① 国債・地方債等---
② 社債---
③ その他---
(3) その他48,08135,24612,835
小計790,341459,505330,836
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの(1) 株式49,42162,272△12,850
(2) 債券
① 国債・地方債等---
② 社債---
③ その他---
(3) その他84,816100,714△15,897
小計134,238162,986△28,747
合計924,580622,491302,088

(注)非上場株式(連結貸借対照表計上額 78,070千円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
当連結会計年度(平成26年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(千円)
取得原価
(千円)
差額
(千円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの(1) 株式775,336374,158401,178
(2) 債券
① 国債・地方債等---
② 社債131,437130,1391,298
③ その他---
(3) その他54,66935,69418,975
小計961,443539,992421,451
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの(1) 株式128,244147,843△19,599
(2) 債券
① 国債・地方債等---
② 社債---
③ その他---
(3) その他112,013120,533△8,520
小計240,257268,377△28,119
合計1,201,701808,369393,331

(注)非上場株式(連結貸借対照表計上額 76,747千円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
3 当連結会計年度中に売却した満期保有目的の債券
当連結会計年度
(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
種類売却原価(千円)売却額(千円)売却損益(千円)
社債339,871341,3401,468

売却の理由については、資金の有効活用のためであります。
4 当連結会計年度中に売却したその他有価証券(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
種類売却額(千円)売却益の合計額(千円)売却損の合計額(千円)
(1) 株式29,65415,337-
(2) 債券
① 国債・地方債等---
② 社債---
③ その他---
(3) その他7,1153,551-
合計36,77018,888-

5 保有目的を変更した有価証券
当連結会計年度において、従来満期保有目的で保有していた債券(連結貸借対照表計上額100,450千円)をその他有価証券に変更しております。これは、満期保有目的の債券の一部を売却したために変更したものであります。この結果、投資有価証券が450千円増加し、その他有価証券評価差額金が287千円増加しております。
6 減損処理を行った有価証券
減損処理にあたっては、期末における時価が取得原価に比べ50%以上下落した場合には全て減損処理を行い、30~50%程度下落した場合には、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。
(単位:千円)
前連結会計年度
(平成25年3月31日)
当連結会計年度
(平成26年3月31日)
投資有価証券評価損計上額-1,848

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