京セラ(6971)の事業投下資産 - 半導体関連部品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2017年3月31日
- 2019億4100万
- 2018年3月31日 +5.27%
- 2125億7900万
- 2019年3月31日 -1.46%
- 2094億8200万
- 2020年3月31日 -3.59%
- 2019億7200万
- 2021年3月31日 +14.6%
- 2314億5800万
有報情報
- #1 事業の内容
- 機械工具事業では、自動車や一般産業・建築市場向けに切削工具や空圧・電動工具を、ドキュメントソリューション事業では、オフィス用プリンター・複合機やドキュメント管理システム等のソリューションサービス、商業・産業用プリンターを、コミュニケーション事業では、法人向け通信端末や通信ソリューションサービス、ICTソリューション及びエンジニアリングサービスを、また、その他としてはスマートエネルギー関連の製品・サービス等を展開しています。2025/06/20 15:41
以上を事業系統図に示すと次のとおりです。レポーティングセグメント/主要事業・製品 主要会社 Kyocera Europe GmbH 半導体関連部品 セラミックパッケージ 京セラ㈱ - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (4)持分法による投資損益の調整額は、各セグメントに帰属しない本社部門にかかる持分法による投資損益です。2025/06/20 15:41
(5)事業投下資産の調整額には、各セグメントに配分していない主に現金及び現金同等物、資本性証券及び負債性証券並びに特定の事業に分類不可能な本社部門への投下資産やセグメント間取引消去が含まれています。
3 本社部門損益等は各セグメントに帰属しない収益・費用を指し、主に金融収支から構成されています。 - #3 注記事項-売上高、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)収益の分解2025/06/20 15:41
当社の主な事業内容は、「産業・車載用部品」、「半導体関連部品」、「電子部品」、「機械工具」、「ドキュメント ソリューション」、「コミュニケーション」であり、収益はこれらの事業別に分解しています。分解した収益とレポーティングセグメントの関連は次のとおりです。
その他の源泉から認識した収益には、IFRS第16号「リース」に基づくリース収益が含まれます。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社は、半導体、情報通信、自動車関連等の市場における販売を主な収益源としています。当社におけるレポーティングセグメントは、「コアコンポーネント」、「電子部品」、「ソリューション」で構成されており、事業単位並びに主要事業及び子会社は次のとおりです。2025/06/20 15:41
なお、当社において、顧客への販売は、顧客と締結した取引基本契約書及び注文書に記載された条件に基づいて行われます。当該契約書及び注文書には、価格、数量並びに所有権の移転時点が記載されています。レポーティングセグメント及び事業単位 主要事業及び子会社 産業・車載用部品 ファインセラミック部品、自動車部品、光学部品 半導体関連部品 セラミック材料、有機材料 その他 医療機器、宝飾・応用商品
a.製品の販売 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、半導体、情報通信、自動車関連等の市場における販売を主な収益源としています。当社におけるレポーティングセグメントは、「コアコンポーネント」、「電子部品」、「ソリューション」で構成されており、事業単位並びに主要事業及び子会社は次のとおりです。2025/06/20 15:41
なお、当社において、顧客への販売は、顧客と締結した取引基本契約書及び注文書に記載された条件に基づいて行われます。当該契約書及び注文書には、価格、数量、並びに所有権の移転時期が記載されています。レポーティングセグメント及び事業単位 主要事業及び子会社 産業・車載用部品 ファインセラミック部品、自動車部品、光学部品 半導体関連部品 セラミック材料、有機材料 その他 医療機器、宝飾・応用商品
(a) 販売奨励金