京セラ(6971)の従業員数 - その他の事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 1,304
- 2020年3月31日
- 1,433
- 2021年3月31日
- 1,573
- 2022年3月31日
- 1,104
- 2023年3月31日
- 1,304
- 2024年3月31日
- 1,461
- 2025年3月31日
- 1,456
- 2026年3月31日
- 1,618
個別
- 2019年3月31日
- 907
- 2020年3月31日
- 994
- 2021年3月31日
- 970
- 2022年3月31日
- 464
- 2023年3月31日
- 607
- 2024年3月31日
- 858
- 2025年3月31日
- 837
- 2026年3月31日
- 960
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 現在休止中の主要な設備はありません。2026/06/19 15:34
3 従業員数の[ ]は、パートタイマー及び定年後再雇用者の合計人数を外数で記載しています。
4 2026年4月1日付で、鹿児島国分工場と鹿児島隼人工場を統合し、名称を鹿児島霧島工場に変更しています。 - #2 従業員の状況(連結)
- a. 連結会社の状況2026/06/19 15:34
(注)1 従業員数は就業人員数(嘱託を含む)であり、パートタイマー及び定年後再雇用者数につい2026年3月31日現在 従業員数(人) コアコンポーネント 18,486
ては、従業員数の100分の10未満であるため記載していません。 - #3 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1 「その他の事業」の区分はレポーティングセグメントに含まれない事業セグメントであり、主にGaNデバイス事業及びレポーティングセグメントに帰属しない研究開発費等です。2026/06/19 15:34
2 調整額は次のとおりです。 - #4 研究開発活動
- スマートエナジー事業においては、太陽光発電をはじめとする再生可能エネルギーの自家消費ニーズに対応し、エネルギーの効率的な利用を実現する製品及びシステムの開発に取り組んでいます。また、太陽電池モジュールや当社独自の技術を活用した高安全・長寿命のクレイ型蓄電池をはじめとする新製品の開発や品質の向上を推進しています。さらに、電力の需給バランスの最適化を支えるエネルギーマネジメントシステムの開発にも注力しています。2026/06/19 15:34
上記の各レポーティングセグメントでの取り組みに加え、その他の事業においては、事業部門やレポーティングセグメントの枠組みを超えて、京セラグループの総合力及び社外リソースも活用し、社会課題の解決に貢献する新事業の開発を進めています。
労働人口の減少による人手作業を伴う現場における労働力不足問題の解決に貢献するため、協働ロボットをAIと3Dビジョンで知能化するクラウドシステム「京セラロボティックサービス」の開発を行っています。加えて、交通事故ゼロ社会の実現に向け、通信や車載分野で培ってきた技術を応用したITS(Intelligent Transport Systems:高度道路交通システム)無線路側機、ITS通信モジュールなど、路車協調システムの開発に取り組むとともに、より高度な情報通信社会の実現に貢献する5Gミリ波のエリア拡大に対応した通信インフラ機器の開発にも取り組んでいます。 - #5 設備投資等の概要
- 当連結会計年度は、半導体関連市場向け製品の需要増加に対応するため、コアコンポーネントセグメントにおいて生産能力拡大のための設備投資を実施しました。なお、前連結会計年度に、電子部品セグメントにおいては、海外工場へ生産設備を導入し、本社部門においては、国内工場における新規建物及び用地取得を実施しました。その結果、当連結会計年度の設備投資額は、前連結会計年度に比べ7,167百万円(5.0%)増加の149,099百万円となりました。2026/06/19 15:34
(注)当社は、当連結会計年度より、前連結会計年度まで「コアコンポーネント」セグメントに含めていた宝飾・応用レポーティングセグメント別設備投資額(有形固定資産への投資額) (百万円) ソリューション 24,074 23,980 △0.4 その他の事業 15,702 9,015 △42.6 本社部門 19,224 10,414 △45.8
商品事業を「ソリューション」セグメントに、「ソリューション」セグメントに含めていたディスプレイ事業