売上高
連結
- 2020年9月30日
- 79億3700万
- 2021年9月30日 +62.68%
- 129億1200万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2021/11/12 15:08
(百万円) 注記 前第2四半期連結会計期間(自 2020年 7月 1日至 2020年 9月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2021年 7月 1日至 2021年 9月30日) 売上高 5,8 378,943 455,625 売上原価 281,844 324,686 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2021/11/12 15:08
(百万円) 注記 前第2四半期連結累計期間(自 2020年 4月 1日至 2020年 9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2021年 4月 1日至 2021年 9月30日) 売上高 5,8 696,037 876,337 売上原価 515,336 626,188 - #3 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- 2021/11/12 15:08
- #4 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- レポーティングセグメントの会計方針は、注記「3.重要な会計方針」で記載している会計方針と同一です。2021/11/12 15:08
セグメント間の売上高及び振替額は市場実勢価格に基づいています。事業利益は、売上高から、本社部門損益、持分法による投資損益並びに法人所得税費用以外の関連原価と営業費用を差し引いたものです。
前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #5 注記事項-売上高、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 売上高
(1) 収益の分解
当社の主な事業内容は、「産業・車載用部品」、「半導体関連部品」、「電子部品」、「機械工具」、「ドキュメントソリューション」、「コミュニケーション」であり、収益はこれらの事業別に分解しています。分解した収益とレポーティングセグメントの関連は次のとおりです。
なお、収益の分解の区分は前連結会計年度までレポーティングセグメントと同じとしていましたが、当連結会計年度よりレポーティングセグメントの区分を変更したため、収益の分解についても区分を変更しています。この変更に伴い、前第2四半期連結累計期間及び前第2四半期連結会計期間についても同様の区分に組み替えて表示しています。
前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
(百万円)
(注)その他の源泉から認識した収益には、IFRS第16号「リース」に基づくリース収益が含まれます。
当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
(百万円)
(注)その他の源泉から認識した収益には、IFRS第16号「リース」に基づくリース収益が含まれます。
前第2四半期連結会計期間(自 2020年7月1日 至 2020年9月30日)
(百万円)
(注)その他の源泉から認識した収益には、IFRS第16号「リース」に基づくリース収益が含まれます。
当第2四半期連結会計期間(自 2021年7月1日 至 2021年9月30日)
(百万円)
(注)その他の源泉から認識した収益には、IFRS第16号「リース」に基づくリース収益が含まれます。
(2) 契約残高
顧客との契約から生じた債権、契約資産及び契約負債の内訳は次のとおりです。
なお、要約四半期連結財政状態計算書において、契約資産は「営業債権及びその他の債権」に、契約負債は「未払費用」及び「その他の流動負債」にそれぞれ含まれています。
(百万円)
2021/11/12 15:08前連結会計年度
(2021年3月31日)当第2四半期連結会計期間
(2021年9月30日)顧客との契約から生じた債権 297,407 304,882 契約資産 4,636 4,727 契約負債 30,136 30,751 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間は、新型コロナウイルス感染症の影響を大きく受けた前第2四半期連結累計期間(2020年4月1日から2020年9月30日まで)に比べ、5Gや半導体関連市場を中心に需要が増加しました。当社においては、これらの市場での受注獲得に努めるとともに、2019年3月期より戦略的に設備投資を実施し、増産及び生産性の向上に努めた結果、すべてのセグメントで大幅な増収増益となりました。2021/11/12 15:08
当第2四半期連結累計期間の売上高は、前第2四半期連結累計期間に比べ180,300百万円(25.9%)増加の876,337百万円となり、第2四半期連結累計期間として過去最高を更新しました。営業利益は前第2四半期連結累計期間に比べ51,614百万円(214.5%)増加の75,679百万円、税引前利益は同51,102百万円(105.9%)増加の99,351百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は同38,859百万円(113.1%)増加の73,219百万円となりました。
当第2四半期連結累計期間の平均為替レートは、対米ドルは前第2四半期連結累計期間に比べ3円(2.8%)円安の110円、対ユーロは10円(8.3%)円安の131円となりました。この結果、当第2四半期連結累計期間の邦貨換算後の売上高は、前第2四半期連結累計期間に比べ約260億円、税引前利益は約90億円押し上げられました。