営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2021年9月30日
- 756億7900万
- 2022年9月30日 +1.07%
- 764億8800万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2022/11/11 15:34
(百万円) 販売費及び一般管理費 11 87,636 113,058 営業利益 43,303 35,060 金融収益 11 1,069 1,634 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/11/11 15:34
(百万円) 販売費及び一般管理費 11 174,470 214,366 営業利益 75,679 76,488 金融収益 11 23,127 26,310 - #3 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社は第1四半期連結累計期間より、一部のソフトウェアの耐用年数を2年から5年に変更し、将来にわたり適用しています。この変更は、直近のソフトウェアの利用実績を勘案し、より実態に即した耐用年数への見直しによるものです。2022/11/11 15:34
この結果、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の営業利益及び税引前利益は1,067百万円増加しました。
なお、当社の前連結会計年度末時点における見積り及び判断は、新型コロナウイルス感染症の拡大を原因とする経済状況の悪化等の不確実性について、当社の財政状態及び経営成績に及ぼす影響は限定的であるため、連結財務諸表全体として重要な影響を及ぼすものではないと仮定して算定しています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益については、増収及び円安の効果(税引前利益に対して同約260億円の増加)があったものの、原材料等の価格高騰やコミュニケーション事業での販売減、並びに訴訟に関する一時費用約70億円を計上したことにより、前第2四半期連結累計期間に比べ微増となりました。2022/11/11 15:34
営業利益は前第2四半期連結累計期間に比べ809百万円(1.1%)増加の76,488百万円、税引前利益は同4,960百万円(5.0%)増加の104,311百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は同2,367百万円(3.2%)増加の75,586百万円となりました。
[レポーティングセグメントの状況]