理研コランダム(5395)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1億8751万
- 2011年9月30日 +15.23%
- 2億1607万
- 2012年9月30日 -86.07%
- 3010万
- 2013年9月30日 +133.91%
- 7041万
- 2014年9月30日 +33.03%
- 9366万
- 2015年9月30日 -47.63%
- 4905万
- 2016年9月30日 +50.72%
- 7393万
- 2017年9月30日 -25.67%
- 5496万
- 2018年9月30日 +58.19%
- 8694万
- 2019年9月30日
- -6003万
- 2020年9月30日
- -3980万
- 2021年9月30日
- -574万
- 2022年9月30日
- 5439万
- 2023年9月30日 +106.34%
- 1億1223万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に連結財務諸表提出会社本社の管理部門に係る費用であります。2023/11/13 9:22
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 9:22
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (研磨布紙等製造販売事業)2023/11/13 9:22
当社グループの中核事業である研磨布紙等製造販売事業の当第3四半期連結累計期間の業況は、特に木工用の研磨布紙が得意先の在庫調整により減少、精密加工用フィルム製品の受注も減少しましたが、半導体向けの研磨材の売上が伸長したことから売上高は2,630,264千円(前年同期比2.5%増)となりました。セグメント利益は年金資産の時価評価増により退職給付費用が減少しましたが、前年度からの円安による輸入仕入単価及び国内仕入単価の上昇により売上原価率の増加により粗利が減少したことから、営業利益は107,652千円(前年同期比26.1%減)となりました。
(OA器材部材等製造販売事業)