理研コランダム(5395)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1億3510万
- 2011年6月30日 +33.23%
- 1億7998万
- 2012年6月30日 -82.91%
- 3076万
- 2013年6月30日 +67.81%
- 5162万
- 2014年6月30日 +24.72%
- 6438万
- 2015年6月30日 -41.79%
- 3747万
- 2016年6月30日 +11.79%
- 4189万
- 2017年6月30日 +70.09%
- 7126万
- 2018年6月30日 -25.26%
- 5326万
- 2019年6月30日
- -5298万
- 2020年6月30日
- 2638万
- 2021年6月30日
- -1814万
- 2022年6月30日
- 3898万
- 2023年6月30日 +103.09%
- 7917万
- 2024年6月30日 -80.44%
- 1548万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△156,900千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に連結財務諸表提出会社本社の管理部門に係る費用であります。2023/08/09 9:16
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/09 9:16
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このようななか、当社グループの売上については、半導体向けの研磨材の売上が大幅に伸長したことにより、売 上高は2,110,009千円(前年同期比7.3%増)となりました。2023/08/09 9:16
また利益面においては、前第2四半期連結累計期間に淄博理研泰山余附磨具有限公司の持分譲渡益により増加した法人事業税の外形標準課税額が当第2四半期連結累計期間に減少したこと、年金資産の時価評価増により退職給付費用が減少したことから、営業利益79,177千円(前年同期比103.1%増)となり、経常利益については前第2四半期連結累計期間において計上した持分法による投資損失がなくなったことから、当第2四半期連結累計期間は90,199千円(前年同期比145.6%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益については前第2四半期連結累計期間に淄博理研泰山余附磨具有限公司の持分譲渡益の計上や為替換算調整勘定の取崩益計上から一巡したことにより61,087千円(前年同期比92.3%減) となりました。
セグメントの概況は、以下のとおりであります。