- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
投資額であります。
5.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
2014/03/27 15:15- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額1,238,633千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産
は、主に報告セグメントに属しない現金及び預金並びに投資有価証券であります。
3.減価償却費の調整額12,490千円は、主に連結財務諸表提出会社本社の管理部門に係る建物等の減価償却費であ
ります。
4.有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額50,880千円は、連結財務諸表提出会社本社の管理部門の設
備投資額であります。
5.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/03/27 15:15 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一となっております。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
2014/03/27 15:15- #4 業績等の概要
当連結会計年度のOA機材部材等製造販売事業の業績は、国内向新規製品の拡販による受注が増加し増収となったものの、海外向けについては、減少いたしました。
この結果、OA機材部材等製造販売事業全体の売上高は564,473千円(前期比10.7%減)となり、営業利益は82,143千円(前期比4.1%増)となりました。
(不動産賃貸事業)
2014/03/27 15:15- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果売上高は、OA器材部材等製造販売事業の減少により総額で4,623,191千円(前期比1.5%減)となりました。
(営業利益)
不動産賃貸事業では当連結会計年度中に理研神谷ビルの耐震診断の実施に伴う費用増から減益となりましたが、研磨布紙等製造販売事業は、生産効率化の一層の推進やセールスミックス等により売上原価率を低減させるとともに販売管理費の圧縮にも鋭意努力した結果増益となり、OA器材部材等製造販売事業も、新規製品の受注増が寄与し増益となりました。
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