固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 32億9903万
- 2023年12月31日 +2.97%
- 33億9703万
個別
- 2022年12月31日
- 32億9535万
- 2023年12月31日 +3.08%
- 33億9682万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- であります。2024/03/28 13:32
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,403千円は、連結財務諸表提出会社本社の管理部門
の設備投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△251,369千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に連結財務諸表提出会社本社の管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額2,559,407千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全
社資産は、主に報告セグメントに属しない現金及び預金並びに投資有価証券であります。
(3)減価償却費の調整額11,882千円は、主に連結財務諸表提出会社本社の管理部門に係る建物等の減価償却費
であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額26,158千円は、連結財務諸表提出会社本社の管理部門
の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/03/28 13:32 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/03/28 13:32
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次の通りです。
2024/03/28 13:32前連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日)当連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日)機械装置及び運搬具 4,602千円 -千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次の通りです。
2024/03/28 13:32前連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日)当連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日)建物及び構築物 5,344千円 -千円 機械装置及び運搬具 1,864 - 工具、器具及び備品 121 - その他 67 - 計 7,396 - - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるた
め、記載を省略しております。2024/03/28 13:32 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/03/28 13:32
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/28 13:32
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 37,534 37,003 その他有価証券評価差額金 81,635 110,002
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/28 13:32
(注)1.評価性引当額の主な変動の内容は、退職給付引当金に係る評価性引当額の減少であります。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 37,534 37,003 その他有価証券評価差額金 81,635 110,002
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の状況2024/03/28 13:32
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ271,132千円減少し、6,408,447千円になりました。これは主に、棚卸資産が87,012千円増加、有形固定資産の機械装置及び運搬具が142,425千円、建設仮勘定(主として建物)が113,741千円増加、時価評価等の増加により投資有価証券が103,007千円増加しましたが、仕入債務の支払い、有形固定資産取得による支払い及び法人税等の支払いにより現金及び預金と長期性預金合計で708,173千円減少したことによるものであります。
負債は前連結会計年度末に比べ313,833千円減少し、1,546,685千円になりました。これは主に、当連結会計年度末にかけて仕入高の減少により支払手形及び買掛金、電子記録債務が120,411千円減少、法人税等の支払いにより未払法人税等が215,519千円減少したことによるものであります。 - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当連結会計年度における当該資産除去債務の総額の増減2024/03/28 13:32
4.当該資産除去債務の金額の見積の変更前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 期首残高 10,000 千円 25,500 千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 35,000 - 資産除去債務の履行に伴う減少額 △19,500 △15,500
前連結会計年度において、工場建物に含まれるアスベストの調査を再度実施した結果、工事業者からアスベスト除去費用の新たな情報を入手したため、アスベスト除去費用に関して見積りの変更を行いました。 - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」の内容と同一であるため、記載を省略しております。2024/03/28 13:32
2.固定資産の減損
① 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 滞留在庫については、将来の販売又は使用見込みの予測を踏まえたうえで規則的に帳簿価額を減額し、棚卸資産評価損を計上しておりますが、需要見込みの相違により滞留在庫が大幅に増加した場合や将来の販売又は使用見込みの予測との大幅な乖離が生じた場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表に影響を及ぼす可能性があります。2024/03/28 13:32
2.固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。2024/03/28 13:32
4 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #15 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/03/28 13:32
前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 - - 固定資産合計 - -