営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 2029万
- 2021年6月30日 +109.07%
- 4243万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの2022年3月期第1四半期の売上高につきましては、新型コロナウイルス感染症の感染拡大により、主需要先である医薬業界において当社グループの主力製品である「アンプル」「管瓶」の需要が高まる中、海外製ワクチンの国内製薬メーカーによる充填用容器として「管瓶」を供給し、売上高684百万円(前年同期比7.8%増)となりました。2021/08/13 16:24
利益面につきましては、人員増による人件費が増加する状況下、稼働率・歩留まりの向上及び経費削減に取組んだ結果、営業利益42百万円(前年同期比109.1%増)、経常利益54百万円(前年同期比77.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益35百万円(前年同期比90.9%増)とそれぞれ増加しました。
(2)キャッシュ・フローの状況